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スチューデント・ワークショップ・シンポジウム参加時の手話通訳者利用費用補助金支給制度について

1.手話通訳利用の際の補助金支給制度について
午前中のスチューデント・ワークショップ参加に際して手話通訳を利用した会員に対して,費用の一部を補助します。この制度の利用のしかたは以下のとおりです.

1件あたり20,000円を限度として補助,ただし全体の上限額を60,000円とし,3人を超える申し込みがあった場合は60,000円を人数分で割って補助します.
手話通訳の依頼は,申請者がご自身で行ってください.
ご所属の大学,研究所等に同様の制度がある場合は,そちらのご利用もご検討ください.

また,午後開催の総会及びシンポジウムでの手話通訳を希望する会員は,その旨を企画委員会(下記)にメールでお知らせください.学会の方で一括して手配いたします.

2.申請方法
手話通訳および手話通訳者利用費用補助をご希望の方は以下のようにご準備ください.
1)2021年8月19日(木)までに,企画委員会(下記)にメールでお知らせください.
・手話通訳を希望するプログラム(スチューデント・ワークショップ名,シンポジウム)

2)手話通訳者利用費用補助希望者のみ:2021年8月26日(木)までに,企画委員会(下記)に以下の2点をメールで送付してください.
手話通訳者利用費用補助申請書
・依頼先からの見積書

問い合わせ先:企画委員会 ws@jass.ne.jp

申請締切後,申請の受領と併せて,利用手続きのご説明をメールにて差し上げます.ご確認いただきますようお願いいたします.